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📚令和7年(2025)今年に入って読んだ本 9

上げとくの忘れてたので年が明ける前に書いとこうと思って。三好達治詩集(三好達治 著 / 角川春樹事務所)日本語の作法(外山滋比古 著 / 新潮文庫)杜甫(黒川洋一 著 / ビギナーズクラシックス / 角川ソフィア文庫)写真だけにしときます。...
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📚令和7年(2025)今年に入って読んだ本 8

先月(10月)の頭のことですが、左足首に剥離骨折および靱帯損傷の怪我を負い、全治二ヶ月の診断を受けました。一部のお客様におかれましてはお打ち合わせや納品にてご不便をお掛けし、申し訳ございません。現在はギプスが取れ、装具のサポーターに切り替わ...
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📚令和7年(2025)今年に入って読んだ本 7

📓超訳ショーペンハウアーの言葉(アルトゥーア・ショーペンハウアー 著 : 白取春彦 翻訳/宝島社)📗超訳ニーチェの言葉 エッセンシャル版(フリードリヒ・ニーチェ 著 : 白取春彦 翻訳/Discover 編纂)📔独楽園(薄田泣菫 著/ウェッ...
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📚令和7年(2025)今年に入って読んだ本 6

豊年(菱山修三 著/青磁社)学校でおぼえた日本の名詩(彩図社文芸部 編纂)超訳ゲーテの言葉(ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ 著:金森誠也・長尾剛 訳/PHP研究所)さよならは仮のことば(谷川俊太郎 著/新潮文庫)------昭和初期...
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📚令和7年(2025)今年に入って読んだ本 5

艸木虫魚(薄田泣菫 著 ※/岩波文庫)雨の言葉(ローゼ・アウスレンダー 著/思潮社)そのほかに(谷川俊太郎 著/集英社)※読み:すすきだ きゅうきん「艸木虫魚(そうもくちゅうぎょ)」は、明治~昭和前期にかけて活躍した詩人・随筆家の作。「雨の...
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📚令和7年(2025)今年に入って読んだ本 4

西暦535年の大噴火(デイヴィッド・キーズ 著/文藝春秋)愛のパンセ(谷川俊太郎 著/新風舎文庫)仄暗い水の底から(鈴木光司 著/角川ホラー文庫)1500年前に人類を襲った地球規模の災害とその影響。誰もが知る詩人の、愛についての詩やエッセイ...
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📚令和7年(2025)今年に入って読んだ本 3

銀の匙(中勘助/岩波文庫)ヘッセ 人生の言葉 エッセンシャル版(ヘルマン・ヘッセ 著/白取春彦 訳/ディスカヴァークラシック)---前者は忘れていた記憶を呼び起こし、後者は強く励まされる言葉の精選。いずれも良書でしたありがとうございます。-...
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📚令和7年(2025)今年に入って読んだ本 2

かけがえのないもの(養老孟司/新潮文庫)ヨハネスの問い(ハインツ・ケルナー著/原田千絵 訳/飛鳥新社:Johannes / Heinz Koerner:Japanische Übersetzung ・ Chie Harada)---両方とも...
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📚令和7年(2025)今年に入って読んだ本 1

皆様こんにちは、須藤です。今回も自分としては良書三昧でした日々の地図(谷川俊太郎 著 /集英社)真っ白でいるよりも(谷川俊太郎 著 /集英社)八木重吉(萩原昌好 編 / あすなろ書房)知的な聴き方(外山滋比古 著 / だいわ文庫)影をなくし...