読書

📚令和7年(2025)今年に入って読んだ本 6

豊年(菱山修三 著/青磁社)学校でおぼえた日本の名詩(彩図社文芸部 編纂)超訳ゲーテの言葉(ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ 著:金森誠也・長尾剛 訳/PHP研究所)さよならは仮のことば(谷川俊太郎 著/新潮文庫)------昭和初期...
読書

📚令和7年(2025)今年に入って読んだ本 5

艸木虫魚(薄田泣菫 著 ※/岩波文庫)雨の言葉(ローゼ・アウスレンダー 著/思潮社)そのほかに(谷川俊太郎 著/集英社)※読み:すすきだ きゅうきん「艸木虫魚(そうもくちゅうぎょ)」は、明治~昭和前期にかけて活躍した詩人・随筆家の作。「雨の...
読書

📚令和7年(2025)今年に入って読んだ本 4

西暦535年の大噴火(デイヴィッド・キーズ 著/文藝春秋)愛のパンセ(谷川俊太郎 著/新風舎文庫)仄暗い水の底から(鈴木光司 著/角川ホラー文庫)1500年前に人類を襲った地球規模の災害とその影響。誰もが知る詩人の、愛についての詩やエッセイ...
読書

📚令和7年(2025)今年に入って読んだ本 3

銀の匙(中勘助/岩波文庫)ヘッセ 人生の言葉 エッセンシャル版(ヘルマン・ヘッセ 著/白取春彦 訳/ディスカヴァークラシック)---前者は忘れていた記憶を呼び起こし、後者は強く励まされる言葉の精選。いずれも良書でしたありがとうございます。-...
読書

📚令和7年(2025)今年に入って読んだ本 2

かけがえのないもの(養老孟司/新潮文庫)ヨハネスの問い(ハインツ・ケルナー著/原田千絵 訳/飛鳥新社:Johannes / Heinz Koerner:Japanische Übersetzung ・ Chie Harada)---両方とも...
日常

賞状

須藤です。第50回 文芸たかさきの表彰式に行けなかったため賞状を後日受け取ってきました。いつもの詩部門です。結果だけは先に郵送で通知されるので、少し前に Facebook かどこかで書いたかもしれません。これまで7年間毎年応募し今回で5回目...
読書

📚令和7年(2025)今年に入って読んだ本 1

皆様こんにちは、須藤です。今回も自分としては良書三昧でした日々の地図(谷川俊太郎 著 /集英社)真っ白でいるよりも(谷川俊太郎 著 /集英社)八木重吉(萩原昌好 編 / あすなろ書房)知的な聴き方(外山滋比古 著 / だいわ文庫)影をなくし...
ホームページ制作・更新

アクセス解析を基にしたホームページ更新

須藤です。WEBサイト(ホームページ)をお持ちの企業様でも、アクセスがどのように変化し推移しているか、ということを確認されていない例が意外に多くみられます。かつて弊社がお手伝いしておりましたクライアント様のサイトのアクセス推移について内容を...
ホームページ制作・更新

ホームページ更新や管理の内製化

国内の各業界でDX(デジタルトランスフォーメーション)が推進されています。恐らく多くの企業様で業務のフローや事業の取り組み自体が変わってきていることと思います。近頃よく聞かれるのが「内製化」という言葉です。そこで「サイト管理の内製化について...
ホームページ制作・更新

古いままのWEBサイト(ホームページ)

須藤です。今日はWEBサイト(ホームページ)のメンテナンスについて、弊社WEBサイトに少し書きましたので、そのご案内です。個人的には、まだまだ多くの企業様やその他の法人様のホームページは、「昔作ったまま」か、もしくは「まだ用意していない」と...